【小学生補習コース・カリキュラムのご紹介】今から始められる「効果的な学習」オーダーメイドカリキュラ

長い勉強生活の第一歩を踏み出したばかりの小学生のうちで、最も大切なことは、自分なりの勉強の仕方を確立しながら、日々の学習習慣をつけることです。早いうちからこのような勉強する上での基礎が出来上がっていれば、特別なことをしなくても授業についていくことが出来ますし、時間を有効活用出来るようになります。誰にでも合う最適な勉強法はありませんので、生徒様の特徴や進捗状況に合わせ、プロ家庭教師が最適なカリキュラムで指導を進めていきます。

先取で準備することが良いスタートを切るコツです。小学校から中学校の準備をしておくことが中学入学後のギャップを生まないカギに

参考書

中学に上がると定期テストがありますので、最初のテストで点数が悪い場合、自信を失ってしまうことも。中学の内容は言うまでもなく小学校の基礎から成り立っているので、一度行った学習内容を忘れてしまっていないか総復習をした上で、中学内容を予習することで、スムーズに中学校の勉強に入っていくことが出来ます。一般的な中学校の定期テストの日程は、3学期制と2学期制によって異なります。2学期制の学校では前期中間試験は6月下旬から7月上旬ごろ、前期期末試験は10月上中旬ごろ、後期中間試験は11月下旬から12月上旬ごろ、学年末試験は2月中下旬ごろに行われます。
※1学期の中間試験は実施しない学校もあります。

一般的な中学校の定期テストの日程

3学期制と2学期制があります。
2学期制の学校では前期中間試験は6月下旬から7月上旬ごろ、前期期末試験は10月上中旬ごろ、後期中間試験は11月下旬から12月上旬ごろ、学年末試験は2月中下旬ごろに行われます。
※1学期の中間試験は実施しない学校もあります。

基本の進め方:四谷進学会ではどのように学習を進めていくのか?個々に合ったカリキュラムや課題を設定し学習の定着を目指します

今日できなかったことを、明日はできるようにしていくことが学習です。授業の最後には次回までに解くべき課題を生徒様にご用意しています。先生が来るときだけ問題が解けても、合格はできません。
入試本番までに効率的に指導を進め、最終的には志望校の出題形式にも慣れ、時間配分の勘所も押さえるために過去問対策まで行う必要があります。進路相談は専任の教育コンサルタントも親身にお答えいたします。

  • ①

    課題やテストの内容から
    弱点ポイントを解説指導。

  • ②

    次回授業までに自己演習や
    課題に取り組みます。

  • ③

    弱点克服まで何度も復習。
    難易度の高い応用問題へ。

  • ④

    学習が定着し成績アップ。
    志望校過去問の徹底対策。

カリキュラムご紹介

カリキュラム例:その

【学習の仕方・習慣づけ】カリキュラム:勉強の習慣をつけ、学習の基礎を身に付けたいです。

四谷進学会からの回答:勉強の習慣を身につけるためには、自発的な行動や、意識が必要です。「やればできる」という手ごたえを持っていただくことが大切です。そのためには、小さな成功体験を見逃さずに、適切にほめることが重要になってきます。特に、勉強が苦手な生徒様の場合、学習に対する自己肯定感が低く、「どうせ自分にはできない」とあきらめがちです。始めから勉強が出来る子はいませんし、どんなに勉強が苦手な子でも、ほめる部分はあります。また、規則正しく勉強するモチベーションを維持できるように、日割りの宿題を出し、それを行っていくことで習慣が身につきます。宿題を出す上で大切なのは、「適切な分量」と「難易度」です。習慣がついていなかったり、自信がない状態で、難しいものやたくさんの量の宿題を課すと、逆効果になります。例えばシール帳を用意して宿題が出来た日にシールを貼ってみたりすることも、小さな達成感を積み重ねる上で効果があります。

カリキュラム例:その

【授業フォローアップ】4教科(国語・算数・理科・社会)をそれぞれ90点以上にし、良い順位を維持したいです。

四谷進学会からの回答:良い順位を維持し続けるためのポイントは、問題文をしっかり読むように心掛けることです。1カ所ミスすると立て続けに間違えてしまい、大きな失点につながることが多々あります。これは得意な科目でも油断大敵です。また、集中力がきれると語句を省略したり、平仮名で書きがちな生徒様は要注意で、テストで書かなければ不正解とみなされる用語や漢字は、きちんと書くクセをつける必要があります。きちんと理解していても、ケアレスミスが重なるとそれだけで減点になります。そのためにも問題文をよく読み、何を問われているのかをよく考えてから回答する癖をつけていくことが大事といえます。指導の中で、集中力を途切れさせないような勉強方法や、回答のクセ等についてもアドバイスをしていきますので、ご家庭でも日々改善にご協力いただき、より良い順位を維持していきましょう。

【授業開始後のアフターフォロー】授業開始後の進路相談や指導方針のご相談は教育コンサルタントとプロ教師が定期サポートします。

指導報告書システム
授業内容/現状の問題点/今後の方針を報告
模試、教材各社との連携
生徒様に合った教材のご案内も可能
最新受験情報のご案内
長年に渡って収集した豊富な受験情報をご提供

授業開始後は、家庭教師と、担当制の教育コンサルタントがご家庭をフォローいたします。
学習についてのご相談は家庭教師だけでなく、教育コンサルタントにも是非お聞かせください。
web上でご確認いただける指導報告書システムでは、各授業内容や現状の問題点、学習計画をご家庭と共有し、生徒様の学習状況の把握にお役立ちします。

  • 小学生補修コース

    東京都女子

    公立小学校

  • 小学生補修コース

    埼玉県女子

    公立小学校

  • 小学生補修コース

    東京都男子

    公立小学校

  • 小学生補修コース

    東京都男子

    公立小学校

四谷進学会から保護者の皆様へ

日々の学習習慣が中々身につかなかったり、授業についていけない様子でお困りのことがございましたら、そんな時は是非経験豊富な家庭教師や、専任教育コンサルタントをご活用ください。生徒様が落ち着いて、学習に取り組める教育環境づくりの為にも、四谷進学会が精神面の支えとなります。

ご家庭から寄せられるご相談に親身にお答えいたします

1回当たり何教科まで指導は可能ですか?
システム上では何教科でも可能ですが、それだけ内容が薄まってしまいますので、1~2教科が一般的です。その分、回数を増やしていただくことや短期集中特訓などを利用して、別途時間を設けていただくことで全教科のフォローもいたします。どの教科を重点的にされるかお悩みの方は担当コンサルタントにご相談ください。どうぞ、お気軽にお問合せください
塾との併用は可能ですか?
可能です。塾のカリキュラムに合わせた授業フォローのご要望も承っております。
塾でのクラス順位を上げたい、塾のカリキュラムについていけない、そういったご要望にもお答えしております。また、塾のような集団授業ではフォローしきれない、
それぞれの個性や得意・不得意に合わせての対策を行っています。
最短翌日に担当するプロ教師をご紹介いたします。まずは無料体験授業をお試しください

体験授業の流れ

  • 1お問合せ

    お問合せフォームやお電話にてお問合せください。資料請求や体験授業のお申込みは無料です。

  • 2教師をマッチング

    現在の学習状況や、性格面や学校生活のことなど伺ったうえで、最適な教師をマッチングします。

  • 3.面談・学力状態を確認

    お手元にある過去のテストなどから大まかな学力状態を確認し、目標を明確化します。

  • 4.体験授業・指導のご説明

    体験授業の内容は、ご家庭からご指定して頂くことも可能です。授業自体は45分~50分となります。

  • 5.体験授業後のお話し合い

    体験授業で感じた現状(良い点や足りない点等)と、今後の指導方針などについてご説明いたします。

  • 6.体験授業終了後の連絡

    教育コンサルタントより、後日ご連絡をいたします。ご納得いただけた場合のみ、ご契約となります。

※その他、実費の交通費を教師に直接お渡しいただく形となります。

四谷進学会では明確な料金体系で、入会金無料、教材販売もありませんので、初期費用なく、プロ家庭教師を始められます。無理な勧誘はありませんので、お気軽にお問い合わせください。

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